無人の客室案内板あればラブホテル、神戸で条例改正へ
2008 / 03 / 22 ( Sat ) 風俗営業法で出店が厳しく規制されている「ラブホテル」の多くが、実態に反して旅館業法に基づき「ビジネスホテル」として届けられている問題で、神戸市は旅館業法の施行条例を改正し、従業員と顔を合わさずに入室できる「客室案内板」の設置を禁じて、偽装を防ぐことを決めた。宿泊者名簿に記入させる設備をフロントに設けることなども定める。全国でも珍しい規制 『ランキングを見てみよう!』 |
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